【画像大量】これって妊娠線?妊娠線は、体のどこにできる?

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妊娠線と聞くと、どうしても”お腹にできるもの”と思ってしまいませんか?
それは確かに何も間違いじゃないんですけど、実はお腹以外に出来ることも多いです。

それを知らないと、お腹以外にできた妊娠線を(まぁ、そのうち消えるでしょ)と放置してしまって、一生消えない跡になった…なんてことにもなりかねません。

 

ということで、これから妊娠線(肉割れ)ができやすい場所と画像を、それぞれご紹介しますね。
ただ画像には個人差もありますし、用意できた数も少ないです。

でも実際に妊娠線ができた方の言葉を借りると、

  • 筋がある(白い筋、赤い筋、茶色い筋、赤紫色の筋、赤黒い線、青い線)
  • ひび割れがある(スイカみたい、ちりめん状態、ピンク色の割れ目、まだら模様、ミミズ腫れ、亀裂)
  • 何か他の病気のようにも見える(アザみたい、火傷、内出血、シミ、粉を吹いている)

と表現される方が多いので、上のような表現を見て「あぁ、私の妊娠線はこれかも」と思えたら、疑ってみていいと思います。

お腹/下っ腹/子宮のあたり/おへそ回り

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まずは、一番妊娠線ができやすいお腹です。
特に補足などはいらないと思うので、画像だけ確認しておいてください(^▽^)

脇腹

ここは背中に妊娠線ができることを知っていれば納得ですが、脇腹にも妊娠線はできます。
特に「女の子を妊娠すると、後ろから見ても変わるくらい横にお腹が広がる」なんていいますよね~。

それくらい、横の皮膚の負担は大きいです。
ただこの部分は、お腹のケアのついでにクリームを塗ってあげると解決なので、見逃しにくい部分ではあります。

   太もも

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太ももにも妊娠線はできます!
実際に妊婦さんが「妊娠線ができたことのある場所」として挙げているもので見てみると、おなかについで多い部位だそうですよ。

太もももお肉が増えやすいですし、むくみやすい場所でもあります。
お腹が大きくなると脚の付け根も圧迫されるので、その結果むくんでしまい、妊娠線ができることも多いですね。

 

出来る場所は、外側や内側、内股など場所は様々です。
線の特徴としては、

  • 赤紫や赤い線
  • 白っぽい線や跡(産後に多い)

です。

お腹と同様、水着などを着たときに目につきやすい場所なので、しっかりと対策しておきたいところですね。

 バスト/胸/おっぱい

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バストも、妊娠線できますよ~!
太ももと同じくらい、できやすい場所です。

妊娠線はそもそも「皮膚が引き伸ばされることで、できるもの」です。
胸も妊娠すると膨らむので(2サイズくらいアップする人も)、妊娠線はできやすいです。

おっぱいの下や谷間などの内側など、毎日チェックしたいですね。
乳輪の周りにできる人も、いますよ!

 

ちなみに胸に青い線ができることはありますが、これは乳腺が発達した結果、目立つようになった血管です。
妊娠線でもなければ、乳がんでもないですよ(^▽^)

ただ、かゆみや痛みがあったり、乳頭からの分泌物に血が混じっていたり、しこりがある、といったような気になることがあれば…乳腺外来を受診してみてもいいかもしれません。

 二の腕

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二の腕…特に内側は妊娠線ができやすいです。
特に体重が大きく増えた方は、注意したほうが良いですね。

 背中

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かなり盲点になりがちな場所の一つとして、背中があります。
実は妊娠線は背中にもできることがあるのだそうです!

よーく考えてみると納得できますよ・・・。
お腹が大きくなる、ということはお腹の皮膚は本当に限界に近い状態まで引き伸ばされることになりますよね。

 

そうなるとどうなるか・・・引きずられて背中の皮膚も引き伸ばされることになるのです。
体重が大幅に増加したから、といっても背中がお腹などのように大きく膨らむことはありませんが、そういう理由で妊娠線ができます。

なかなか手が届く場所ではありませんよね。
だからこそケアをしずらいということで悪化してしまいがちにもなるのです。

 

妊娠線ができる予兆として「掻きむしったような傷」のようにも見えたり、かさかさと酷い乾燥をしているようにも見える
そんなことが出始めたら、ご家族に協力を仰いでしっかりとケアをしていきましょう。

 お尻

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 お尻というのも実は妊娠線ができやすい場所の一つと言われています。
お腹が大きくなるにつれ、骨盤も移動します。

その際、お尻も大きくなっています。
それだけではなく妊娠によって体重増加が激しかったりすると、普段以上にお肉が付きやすくもなるのです。

 

ですから結構多くの妊婦さんが、お尻にできた妊娠線に悩まされています。
どうしてもお腹のほうが気になってしまう時期ですし、なかなかお尻というのはチェックも難しいですよね。

割れ目のあたりというよりは、お尻の横の部分に特に出やすいという傾向もあるようで・・・。
お風呂上りにはお腹、お尻の横、太ももの横と後ろは特にチェックしておくとよいかもしれませんね!

 

もちろんチェックするのが面倒ならとりあえずケアを先にしておく、というのが一番だと思います。

 ふくらはぎ 

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ふくらはぎに「妊娠線ができた!」とおっしゃる方が、時々います。
特に多いのは「ふくらはぎの裏」ですね。

でも私の知る限り、妊娠線よりは”単純に太ったことが原因でできた、肉割れ”のことが多いです。
ケア方法は同じなのですが、妊娠した時には、あんあり気にする必要はないのかもしれません。

膝裏

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膝裏も、妊娠線ができることがあります!
でもそれ以上に、先ほどと同様”肉割れ線”ができることが多いですね。

つまり、急に背が伸びたり太ったりした結果、皮膚が一気に引き伸ばされて、真皮の部分に亀裂が入り、赤紫や赤い線ができてしまうんですね。
妊娠して、急に体重が増えたのであれば、膝裏も(見にくいですが)チェックしたほうが良いかもしれませんね。

もし、妊娠線が出来てしまったら?

以下の記事では、「一度妊娠線が出来てしまった時の対処法」についてご紹介しています。
ぜひ、読んでみてください。

一度妊娠線が出来てから、再びツルツルのお腹にする方法を見に行く⇒

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